iPhoneの便利な使い方!子供と写真を撮るなら自撮り棒がおすすめ!

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「子供や友人との思い出の写真ってどうやって撮影していますか?」
どーも空くーかい海@kuukai13っす。

子供と二人で行動していると思い出になりそうなシャッターチャンスがありますよね?

でもそんなときに限って、
「撮ってくれる人がいない」「『写真とって下さ〜い』って言いずらい」など様々な問題が浮上してきます。

でもね、このシャッター付き自撮り棒が全ての悩みを解決しちゃったので紹介するよ!

では本題へいきましょ〜!

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iPhoneやスマホ対応のシャッター内臓の自撮り棒

最近流行りの自撮り棒、女の子とかにも人気ですよね。
けど自撮り棒の中にも何種類かあって、
手元でシャッター切れるやつと切れないやつがあるんですー。

シャッター付き自撮り棒

一応Amazonでの仕様を貼っておきます。

■対応機種
iOS4.0以上のiPhone(4S以降のiPhoneすべて)に対応しています。
(一部Android機種にも対応していますが、Android機種はサポート・保証対象外です。お手持ちのAndroidスマホが手元シャッターボタン非対応だった場合はセルフタイマー機能をご利用下さい。)

■仕様
自撮り棒:収納時約23cm、最長約1m
ホルダー装着部分:約5.5cm(最大で約8.5cm)
iPhone6 / 6Plus 約5.5インチスマホまで対応
重量:約150g

調べてみると自撮り棒にも何種類かあって手元で操作できる、
シャッターボタンがついているモデルとついていないモデルがありました。
ここは迷うことなくシャッター付きを選びます。

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3.5インチのステレオミニプラグが自撮り棒からニョキッとでています。
iPhoneの場合イヤホンジャックに接続してください。

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このように付属のスペーサーをiPhoneに取り付けすると組み付け完了。
難しいところなんて一切ありません。

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最長で1メートルまで伸びるので、
撮影の範囲が広がります。

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自撮り棒を使用方法は?

あとはもう撮影だけなんだけど、
特に難しいことはない。
シャッターボタンを押すだけ!

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手元にカメラマークがあるので、押しっぱなしにすると、
しっかり撮影が可能です。

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ちょっとした小技だがこんな狭い場所撮影してもいいかもね。

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「うげ!なんかあるww」

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自撮り棒の長さに余裕があるので、いろいろなシチュエーションにて使用できます。
動画も簡単に撮影できるので混雑しがちな子供の運動会や学芸会にもいいかもよ。

自撮り棒の注意点は?

僕はいつもカメラアプリには「OneCam」を使用しているのだが、
仕様からかシャッターがきれませんでした。
なのでカメラアプリにはiPhoneの純正アプリを使用。
iPhone使用しているならば最初からインストールされているので
特に困ることはないだろう。

まあ当たり前ながら満員電車や人混みのなかでの使用は、
気をつけたほうが良い。
いらぬ勘違いをうけて職質されても知りませんよ!
特に階段でこんなの持っていると確信犯に思われますよ!

自撮り棒を購入して良かったのか?

結果めっちゃ正解でしたわ。

最近子どもと行動することが多くて写真撮影する機会が増えてきました。

シャッターチャンスはいつ訪れるかわかりません。
そんなときこの自撮り棒があれ「いつでもパシャリっ」「どこでもパシャリっ」
できるのでバックに忍ばせていると非常に重宝します。

そしてBluetooth接続ではないことと、リモコンが必要ないところも便利。
単純だからこそ操作性も楽で、誰でも使いこなすことが可能です。
アングルがいまいち決まらないセルフタイマーとか使用する必要がないところも
いいですね。

あと友人とふたりで登山にいくことも多いのですが、
この自撮り棒があれば景色のよい場所ですぐ撮影も可能です。
撮影してすぐFacebookやinstagramなどのSNSにもアップが可能。
スマホならではの活用法が広がります。

デジカメなどで高画質で撮影も良いのですが、
最近のスマホやiPhoneはカメラ性能もあがってきているので、
十分にメインカメラとしても使えるでしょう。
撮影のバリエーションを増やすのにも一役買ってくれますよ。

まとめ

特に困ることはないかなーって思っていた自撮り棒。
購入してみるとすっごく便利でした。

値段も安く、単純な操作性なので売れている理由もわかる気がしますね。
では。またー。


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