「肩のコリ」や「首の痛み」にドクターエア 3D マッサージピローがスッキリ!

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「仕事でも」「仕事以外でも」PC画面の前に張り付き傾向な僕ですが、
肩コリや首のコリからくる「頭痛」、頭痛からやってくる「倦怠感」や「疲労感
なんか今年に入って気持ちとはウラハラにやる気が低下気味でした。

ですが今回購入した「ドクターエアマッサージピロー」
これがなかなか体をスッキリさせてくれる便利なグッズでしたー!

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「首のコリ」や「肩のコリ」にドクターエアマッサージピロー

ドクターエアマッサージピロー

「肩痛」や「腰痛」「首痛」のPCの3大成人病がひどく、前回はドクターエア マッサージシート(以下マッサージシート)のレビューをしました。

マッサージシートは「肩痛」や「腰痛」に効果がある簡易グッズでしたが、今回は「首痛」の為のマッサージグッズです。

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商品の仕様

商品名 マッサージピロー
本体寸法(約) 幅350mm×奥190mm×高120mm
電源 AC100V(50/60Hz)
定格時間 20分

前回のマッサージシートとはコリをほぐす部分が違います。
マッサージシートの範囲は「お尻から肩の部分」

腰から背中、肩ぐらいまでは「最高」ですが、
肩の上部や首に関しては行き届いていませんでした。

なので「首」を重点的にそして「肩の上部」や「ふくらはぎや太もも」などの
部分的な疲労感の解消にも使用できそうだったので購入しました。

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それでは紹介していこう!

マッサージピローの特徴!

外箱はシンプルそのもの
まあこの行は吹っ飛ばしましょう!

形自体はシンプルそのもの
スイッと一つで駆動してリモコン等も付属はしていません。

マッサージシートと電源の形状が共通しているので
使い回しできそうだ。
コンセントが足りない我が家にはぴったり。

実際の音や動きなど動画に収めているので、ご確認を。

マッサージシートと同時使用も可能。
腰や背中をもみ玉で揉みながらさらに肩や首もマッサージが可能。
これでハイブリッドなマッサージ機が出来上がった!

マッサージピローの使用感は?

形がとても小さいのでどこにも持ち運びが可能。
なので僕も本をソファで読みながら首の後に当てて使ってみたり、
座りながらテレビを見ているときにふくらはぎに当てて使っています。

ながらマッサージ機にしてはなかなか優秀です。

ですが全てにおいて優れているわけではありません。
ちょっと残念なところもあります。
例えば「コンセントケーブルが邪魔
可能であれば内蔵バッテリーとかにして欲しかった。

マッサージシートならば基本据え置きなんで、仕方のない気がするのだが
持ち運びできるマッサージ機にしてはちょっとケーブルが煩わしい。
まあそうするにはコストがかかり売れないのかな〜って思ったりもするんですがね。
9000円なんで我慢です。

でもそれ以上に疲労を和らげてくれるし、
今までの首のコリを気持ちよく揉んでくれるグッズも少なかったので、
良い買い物をしたと思っています。

個人的には「お風呂での入浴剤」と「寝るまでの間にマッサージシート+マッサージピロー」と「生姜湯」
で明日ベストな体調にもっていけます!
そしてぐっすり眠ることも可能ですよ。

まとめます

いいよこれ!

こっちもいいで!


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